2009年11月12日

エピレーシック

マイクロケラトームのかわりに、エピケラトームという道具を使って
角膜表皮のみのフラップを作ります。
エピケラトームを利用することによってフラップを非常に薄いものにすることが出来ます。
角膜の薄い人でも適応範囲の広げられる技術です。
posted by レーシック at 23:48 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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