2009年11月12日

ウェーブフロントレーシック

不正乱視などの人に向いている、より精度の高い
ウェーブフロントアナライザーという検査機を使ったレーザー照射レーシックです。
小さなゆがみまでも解析し、そのゆがみを取ることで
通常のレーシックよりもさらに見え方の質がよくなることが見込めます。
通常のレーシックと手術法が違うわけではありません。
posted by レーシック at 19:43 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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