2109年11月12日

紹介


posted by レーシック at 13:14 | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

PRK

レーシック以前からの矯正法であり、フラップを作らず表面にレーザーを照射する方法です。
エキシマレーザーを使用し角膜の屈折力を矯正するというのはレーシックと同じですが
フラップを作らない、というのが最大の違いです。
角膜の薄い方で通常のレーシックが出来ない方に適していますが
角膜の再生に時間がかかり、痛みもあります。
posted by レーシック at 00:33 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラセック

エピレーシックと同じく角膜が薄い方などの場合
対象となる手術方法です。

エピレーシックと違う点は、アルコールを使用するということです。
角膜上皮角膜上皮をめくってフラップを作ります。
posted by レーシック at 00:25 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イントラレーシック

レーシックのようなマイクロケラトームではなく、
高性能レーザーにてフラップを作り上げる方法です。

コンピューター制御によって精密にフラップを作っていきます。
角膜にフラップを作るので、手術自体の精度や安全性が増し
高い精度の手術となります。
posted by レーシック at 00:19 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月12日

エピレーシック

マイクロケラトームのかわりに、エピケラトームという道具を使って
角膜表皮のみのフラップを作ります。
エピケラトームを利用することによってフラップを非常に薄いものにすることが出来ます。
角膜の薄い人でも適応範囲の広げられる技術です。
posted by レーシック at 23:48 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウェーブフロントレーシック

不正乱視などの人に向いている、より精度の高い
ウェーブフロントアナライザーという検査機を使ったレーザー照射レーシックです。
小さなゆがみまでも解析し、そのゆがみを取ることで
通常のレーシックよりもさらに見え方の質がよくなることが見込めます。
通常のレーシックと手術法が違うわけではありません。
posted by レーシック at 19:43 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ケラトレーシック

もっとも代表的なものがこのケラトレーシックです。
マイクロケラトームで角膜にフラップと呼ばれる蓋のようなものを作り
角膜の表面を切り破がします。
そこにレーザー照射し矯正をします。
屈折力を調整することで視力を回復させます。
痛みを伴わず早期に視力回復が出来る方法がこのケラトレーシックであり、
単純にレーシックと呼ばれるものがこのケラトレーシックです。
posted by レーシック at 16:58 | レーシックの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

レーシックの名前は頭文字を取った単語です

レーシックって聞いたことありますか?
最近はだいぶ被験者も増えてきたようですし
みなさんも耳にする機会が増えてきたのではないでしょうか。

レーシック(LASIK:Laser Assisted in-situ Keratomileusis)とは
エキシマレーザー治療による視力回復法のことです。

日本以外に目を向けてみると、毎年数百万人の人が行ってる手術です。
国内でも2000年に認可されてからは手術機器の導入も進み、それにともない費用も下がったことによって
飛躍的に手術を受ける人が増えました。
日本国内でも年間2万人の方が手術を受けるようになってきたのが現状です。
posted by レーシック at 23:00 | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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